一級建築士だからできるローコスト住宅とは?

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【2025/9/18】野々島分譲地で地鎮祭をおこないました

9月18日(木)熊本県合志市野々島の当社分譲地「サクラタウン野々島」3号地に建設予定のモデルハウスの地鎮祭を執り行いました。今後、地域のみなさまにより良い住まいを体感いただくための拠点として建築を進めてまいります。 社長をはじめ、設計担当・工務担当、各部署の責任者・担当者、このモデルハウスに関わる全てのスタッフが参列し、玉串をささげて工事の安全と建物の無事完成を祈願いたしました。 宇土市の粟嶋神社より神主様にお越しいただき、厳かに執り行われた地鎮祭では、清めの儀や祝詞奏上が行われ、敷地全体が神聖な空気に包まれました。スタッフ一同、あらためて身の引き締まる思いでした。 早速、これから基礎工事が始まり、上棟へ向けて工程を進めてまいります。完成後は、地域のみなさまに安心・快適な暮らしをご提案できるモデルハウスとして公開予定です。 今後も工事の進捗や見どころを随時お知らせしてまいりますので、ぜひ楽しみにお待ちください。

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【豪雨被害】一級建築士が無料診断いたします。

このたびの令和7年8月豪雨により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 私たちのスタッフの中にも、床上浸水の被害を受け、一時は避難所での生活を余儀なくされた者がいます。 だからこそ、被災された方々が抱える「住まいへの不安」や「日常を取り戻す大変さ」を、決して他人事ではなく、自分たちのこととして受け止めています。 床下に水が溜まっていないか 木材が濡れていないか 火災保険(水災補償)の加入状況 天井や窓近くに雨じみが出ていないか もし気になる点があれば、住まいの安全確認のプロが無料で診断いたします。 既存住宅状況調査技術者・一級建築士・被災建築物応急危険度判定士 内容:床・壁・天井、屋根・外装の点検、保険や補助制度の確認サポート 費用:無料(無理な営業はいたしません) 「同じように被災を経験したスタッフがいるからこそ、安心して相談できた」そんなお声をいただくこともあります。 どうぞ無理をなさらず、まずはお気軽にご相談ください。 株式会社BEAR HOUSE一級建築士事務所

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【column】スタッフの間で最近話したこと。

先日、お昼休みに、こんな話になりました。 「これから自分の家を建てるなら、どんなふうに暮らしたい?」食後のコーヒーを片手に、つい盛り上がる雑談のような時間。※ちょっと嘘くさいですけど、本当の話です。 「中庭のある家に住みたいです。家の中心に中庭があれば、光も風も入るし、視線は気にならない。」 「ガレージハウスがほしい!愛車のメンテナンスして…そのままコーヒー飲めたら最高!」 「釣りから帰ってきたら、外からすぐ入れる魚捌き用の流し場、そのままお風呂直行。これ絶対便利」 「外を気にせず思いきり演奏や曲作りできる防音室、欲しいなあ」 「床はペットに優しくないとイヤ。滑りやすいのはかわいそう。素材や仕上げにもこだわりたい。」 こんなふうに暮らしたい人は、きっとあなただけじゃない。 「性能も欲しいし、デザインも大事。でも予算は限られてる。それでも、家族の理想は叶えたい。」 子どもが少しずつ手がかからなくなって、休日も前よりゆとりが持てるようになった頃。 そろそろ…と思って家づくりを考え始めたら、情報は山ほどあって、何から決めればいいか分からない。 私たちも同じです。あなたの「こう暮らしたい」をカタチにするのは、私たちの仕事です。 私たちは建築士事務所。それをカタチにするプロ集団です。 よかったら、その理想の生活をすこしだけ、わかりやすく形にしてみませんか?あなたの「わがまま」や「こだわり」から、暮らしやすさと性能、そして「ローコスト」。すべて欠かすことができないポイントだと思っています。 まずはあなたの未来の暮らしの設計図を描くところから―画一的ではない、あなただけの暮らしづくり。そのお手伝いになればうれしいです。 理想やこだわりを、遠慮なく教えてください。あなたの言葉から、暮らしやすさ・性能・デザイン・ローコスト、わたしたちが、すべてを両立するプランを描きます。 ▼最初の一歩は、こちらから

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心よりお見舞いを申し上げます。【熊本豪雨被害に関するまとめ(ごみ・保険・り災証明など)】

令和7年8月豪雨により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。住まいの不安を少しでも減らせるよう、公的情報に基づく手続き等のご案内をまとめました。(熊本市を中心に情報をまとめております。その他の自治体でも準じた対応となろうかと思いますが、正確な情報を得るためにもお住まいの自治体のホームページをご覧いただくことをお勧めいたします)状況は日々更新される可能性がありますので、最新の公式発表をご確認ください。(2025年8月13日更新) 1) 罹災(り災)証明書の申請(熊本市) 一般的には、住家の被害があった場合、各区役所の福祉課またはマイナポータルから申請する流れです。現地調査のうえ交付されるのが基本ですが、一部損壊で軽微な場合は写真等で即日交付となる可能性があります(窓口申請時)。例外として、被害の程度が大きい場合は現地調査後の交付となります。詳細は各区福祉課へご相談ください。(受付時間 9:00〜16:00)中央区 096-328-2312/東区 096-367-9127/西区 096-329-5403/南区 096-357-4129/北区 096-272-1118。熊本市公式サイト ※住家以外(店舗・事業所等)は商業金融課(本庁8F 096-328-2424)での手続きとなります。写真で即日交付となる場合と、現地調査が必要な場合の両方の可能性があります。熊本市公式サイト ※住家の対象にならない家財などは「被災届出証明書」で証明できる場合があります。一般的には郵送申請も可能です。熊本市公式サイト 写真の撮り方(一般的指針):遠景と近景のセット、浸水高が分かる工夫等が推奨とされています。例外的に自治体の指定がある場合はそれに従ってください。bosai.go.jp 2) 保険会社への連絡 申請はご自身で簡単にできます。まずご自身の損害保険会社・代理店へ連絡しご相談されてください。。業者からの「保険で無料修理」をうたう勧誘はトラブルに発展する可能性があります。不安がある場合は消費者ホットライン188へ相談する選択肢があります。専門的な契約判断が必要な場合は、保険会社や専門家に確認することをお勧めします。 3) 災害ごみ(熊本市) 一般的には、45L以下の透明袋に入るものは「燃える/燃えない」に分け、通常のごみとは分けてごみステーションへ。収集期間は8/12(火)〜8/22(金)で、8/16(土)・8/17(日)も収集が行われると案内されています。例外として、大型ごみ(畳・たんす等)は事前申込みで無料回収(5点まで)の可能性があります(ごみゼロコール 0570-00-5374、月〜土 8:30〜17:00、申込受付 8/12〜8/22)。持ち込みの場合は減免手続きがあり、り災証明または被害写真等の提出が必要とされています。家電4品目は市収集の対象外です。熊本市公式サイト 4) 清掃・消毒 一般的には、土砂の除去→洗浄→乾燥を十分に行い、その後に必要に応じて消毒、という順番が推奨されています。乾燥が不十分だと消毒効果が低下する可能性があります。屋外(床下や庭)の消毒は原則不要とされることが多い一方、広範囲のカビや石膏ボード等が吸水した場合は専門業者へ相談という例外もあります。専門的な内容のため、保健所や専門家に確認することをお勧めします。厚生労働省熊本市公式サイト熊本県公式サイトまた、週末にかけて引き続き酷い暑さとなる見込みです。適度に休憩と水分を摂取し、くれぐれもご無理のない様にされてください。 5) 各種証明書をなくした場合 一般的には、被災時には各種証明書の交付手数料の免除やマイナンバーカード再交付手数料の免除などの支援メニューが設けられる場合があります。対象や期間は変更の可能性がありますので、最新の「支援制度まとめ」ページをご確認ください。熊本市公式サイト 6) 相談窓口 熊本市コールセンター(ひごまるコール)096-334-1500(年中無休 8:00〜20:00)。熊本市公式サイト 医療・衛生、営業施設の再開などは所管の保健所・担当課へ個別相談をお願いします(専門家に確認することをお勧めします)。熊本市公式サイト ※本ページは熊本市公式サイト・熊本県・厚生労働省・内閣府等の公的情報に基づき作成しています。状況は更新される可能性があります。最新の公式発表をご確認ください。(2025年8月13日現在)

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【Event Report】8/7開催:Little Lilly × Rimina photo ひまわり撮影会

Little Lilly × Rimina photo presentsひまわり撮影会 in BEAR HOUSE 御幸西モデルハウス 夏の特別な撮影会が、御幸西モデルハウスにて開催されました。熊本・八代を拠点に活動されている「Rimina photo」さんをお迎えし、たくさんの小さな天使たちが、かわいらしいお洋服に包まれて集まった一日となりました。 今回の主役は、Little Lillyさんによる“今だけ”の夏の新作。水彩タッチのひまわり柄とギンガムチェックを組み合わせた浴衣は、キャミワンピにもなる2way仕様で、かわいさも実用性もばっちり。そのほかにも、シチュエーションやテーマに合わせた衣装を選ばれたお子さまたちもいらっしゃいました。 男の子には、涼しげな甚平と、トーションレースのサロペットをご用意。動きやすく、着せやすいのに、しっかり写真映えする工夫が詰まったアイテムです。 モデルハウスの一角は、Rimina photoさんのセンスという名の“魔法”で、とびきり可愛いひまわり柄のフォトスタジオに早変わり。ご家族皆さまで協力しながら、お子さまたちの“今しかない”一瞬を写真に残していきました。 また、撮影会と合わせて、Little Lillyさんの新作展示スペースも登場。実際にお洋服を手に取ってご覧いただきながら、「この服を着せて、どこにお出かけしようか?」と、楽しそうに想像を広げるご家族の姿が印象的でした。 あいにくの空模様ではありましたが、お子さまたちのさまざまな表情が花のように咲き誇る、明るくあたたかな一日となりました。 お足元の悪い中ご来場いただいた皆さまには、心より感謝申し上げます。BEAR HOUSEのスタッフも、お子さまたちの笑顔にたっぷり癒され、あたたかく、しあわせな時間を共有させていただきました。 今後も、たくさんの親子の皆さまと楽しい空間を一緒に作るイベントを企画してまいります。また、「こんなイベントをやってみたい!」という方も大歓迎です。お気軽にお問い合わせ・ご相談ください。

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【Event Report】8/2開催:『おうちのなかの防災探検隊』~こども防災ホームビルダー認定プログラム~

最近もカムチャツカ半島で大きな地震がありました。災害はいつ起きるかわかりません。だからこそ、日頃から「備え」が大切です。 BEAR HOUSEでは、夏休みの自由研究にも活用できる特別企画として『おうちのなかの防災探検隊』を2025年8月2日に開催しました。 地震に強いお家のヒミツを探ろう! 今回は、避難所クラスの地震に強さを誇る「耐震等級3」のモデルハウスを舞台に、「地震に強い家ってどんな家?」を親子で学んでいただきました。 形のクイズでは、子どもたちに「四角・三角・丸の中で、一番強い形はどれだと思う?」と問いかけると、多くの子が「四角!」と答えましたが、正解は「三角」!一級建築士でもある代表の山下(と、設計スタッフの角釋の力も借りながら)が作った木の骨組みを見ながら、筋交いで三角の形を作ることで家が強くなる仕組みを学びました。 家の中を探検して、防災力アップ! モデルハウスの中には全部で9か所の防災チェックポイントを設置。「寝室には防災バッグを置こう」「台所には家族全員分の3日分の水と食料を」「玄関では家族の集合場所を決めよう」など、各ポイントで防災のヒントを見つけて、探検カードにシールを集めました。 自分だけの防災まどりを作ろう! 探検のあとは、自分だけの「防災まどり図」を考える時間。「どこに部屋があれば安全?」「どんな家なら家族を守れる?」子どもたちは真剣に、間取りシートに描き込んでいました。 完成した間取り図には一級建築士がアドバイスを添えて、最後はBEAR HOUSEから**顔写真入りの「こども防災ホームビルダー認定証」**を授与!さらに、学んだことをおうちで活かせるように、非常用アイテム30種入りの防災バッグもプレゼントしました。 熊本地震を経験した私たちだからこそ 今回参加してくれた子どもたちは、9年前の熊本地震の頃に生まれたか、まだ赤ちゃんや保育園に通い始めたくらいの世代です。来年は熊本地震から10年の節目の年を迎えます。 夏休みが終わると、すぐに「防災の日」(9月1日)がやってきます。このイベントをきっかけに、家族みんなで防災について話し合い、これからの備えにつなげていただければ幸いです。 BEAR HOUSEは「事業継続力強化計画(BCP)」認定企業として、これからも地域の防災力・減災力を高める取り組みを続けていきます。

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【Event Report】7/31開催:御幸西モデルで “がんばるママへ、ふわっとご褒美時間”

子どものことを優先して、自分のことはつい後回しにしてしまう…そんなママたちに、ほんの30分でも心と体をリセットしてほしい。そんな想いから生まれた特別なイベントが、7月31日(木)、熊本市南区の BEAR HOUSE御幸西モデルハウス で開催されました。 このイベントを届けたのは、熊本市内を中心に活動する 女性のための SALON mooie さん(@kumamoto_mooie_tomomi)と、ベビーマッサージ教室 りさちゃんち さん(@rta_risachan)。同じように日々がんばるママだからこそ生まれた共感の時間です。 ママのためだけの、やわらかな時間 小さな子どもを連れていると、たった30分の整体でさえ、なかなか叶わないもの。「本当は行きたいのに、つい我慢してしまう…」そんな声に寄り添い、今回は託児付きで、安心して施術を受けられる時間が用意されました。 施術の間も、ママとお子さまの思い出に ママが整体で体をほぐしている間、託児スタッフがお子さまを見守りながら、かわいい成長の瞬間を写真におさめます。リフレッシュだけでなく、成長の記録も残せる、そんな小さなサプライズも喜ばれました。 参加したママたちの声 「抱っこしないだけでリラックスできました」「気分転換、大事。優しくできそうです」「やっぱり写真の雰囲気が好きです」「癒されて気持ちよかったです」 参加された皆さんの表情が、帰る頃にはすっかり柔らかくなっていたのが印象的です。 🏡 モデルハウスだから叶う、心地よい空間 会場となった BEAR HOUSE御幸西モデルハウス は、明るく開放的で、リラックスできる特別な空間。暮らしのイメージが膨らむ場所で過ごす時間は、ママたちの気持ちをそっとほどいてくれました。 たった30分かもしれない。でも、ママにとってはとても尊い時間なんです。 がんばるママにこそ届けたい、“私を大切にする” という選択。そんな時間が、これからも増えていきますように。

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【2025/7/13】地鎮祭をおこないました

7月13日。新しい家づくりのはじまりとして、地鎮祭を執りおこないました。 当日は雲の多い空模様でしたが、蒸し暑さもあり、汗をぬぐいながら、土地を清め、これから始まる工事の安全とここで始まる新しい暮らしの無事をお祈りしました。 お施主様の思いがたくさん詰まった注文住宅だからこそ、こうして工事がいよいよ動き出す節目は、私たちにとっても特別で、身の引き締まる一日となりました。 お施主様の大切な想いをかたちにする責任を改めて感じながら、これからの工事も丁寧に進めてまいります。 これから基礎工事が始まり、打ち合わせで思い描いてきた理想の住まいが少しずつカタチになっていきます。 完成までの様子は、こちらのブログでもお伝えしていきますので、ぜひ楽しみに見守っていただければ幸いです。

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【COLUMN】もう誰も家で死なせない ― 熊本で快適な高断熱住宅のススメ

私たちの暮らす、熊本の夏は年々暑さが増し、冬の寒暖差も大きくなっています。「家の中こそ安心」と思いがちですが、実は熱中症の死亡者の約4割が自宅内で発生し、冬のヒートショックで年間1万人以上が命を落としているのです。 私たちは、家の中で命を落とす人をなくしたいと考えています。熊本でこれから家を建てる人にこそ知ってほしい、断熱性能の大切さ。 ※私たちの断熱住宅への想いは、数字やデータの裏にある「暮らしのリアル」を大切にしたいという気持ちから生まれています。その想いをnote「BEAR JOURNAL」の記事にも綴っています。ぜひ一度ご覧ください。 熊本の家づくりに断熱が欠かせないわけ 50年前とは違う、熊本の夏と冬。 熊本市では2024年、7〜9月の猛暑日(最高気温35℃以上)が51日にものぼりました。(2024年10月3日、熊本日日新聞:熊本市の7~9月、猛暑日数や平均・最高気温で記録更新より)昔は年間数日だった猛暑日が、今では当たり前になっています。 気象庁のデータでも、日本の平均気温はこの100年で約1.2℃上昇。熊本も例外ではありません。 一方で、古い日本家屋には風通しを活かした涼しさを得る工夫がありました。軒や縁側、障子やすだれ――当時の気候には合っていたのです。しかし今の異常な暑さと冬の寒暖差には、決して十分とは言えません。 現行の建築基準法の断熱基準は、省エネの最低ラインを定めたもので、健康を守るための断熱性能としては十分とは言えません。特に温暖な熊本などの地域では基準がゆるく、夏の暑さや冬の寒暖差によるヒートショック・熱中症のリスクが残っています。 今こそ、暮らしやすさの基準をアップデートしましょう。 高断熱住宅とは? 外気をシャットアウトし、室内の快適さを保つ家。高断熱住宅は外の熱気や寒気をしっかり遮断し、室温を一定に保つ家です。その結果、エアコンや暖房の効率が大幅にアップし、電気代の節約にもつながります。何より、室温の急激な変化を防ぐことで、夏の室内熱中症や冬のヒートショック事故を防ぐ、家族の命を守る効果が期待できます。 デメリット?もちろん私たちがちゃんと考えています 「断熱性が高いと空気がこもりそう」「息苦しくない?」よく聞く声です。でもご安心ください。 BEAR HOUSEでは、経験豊富な設計スタッフが換気計画から窓の配置、素材選びまでしっかり考えます。 例えば── 大きくて高性能な窓で光と開放感を確保24時間換気で空気をフレッシュに漆喰や無垢材で調湿して快適さアップ高効率のエアコンや全館空調でムラなく快適吹き抜けや高窓で空気の流れをつくる 弱点はプロの工夫でカバー。だからこそ、夏も冬も快適で、省エネで安心できる家が叶います。 熊本で命を守る家づくりを、当たり前に。 私たちがつくるのは、ただおしゃれな家ではありません。BEAR HOUSEの「完全自由設計」だからこそ、熊本の気候にしっかり合った高断熱住宅で家族の命を守り、夏も冬も快適に暮らせる住まいを、あなたの「こうしたい」を叶える形でご提案します。 もちろん、必要のない設備やオプションでコストがどんどん膨らむような提案はしません。必要なものを、必要なだけ。性能とコストのバランスを考えた「一級建築士が考える賢いローコスト住宅」が私たちのモットーです。 モデルハウスで断熱性能を体感しませんか? 私たちのモデルハウスでは、熊本の暑い夏も寒い冬も、高断熱住宅の快適さを体感できます。 暑さ寒さが厳しい熊本の気候だからこそ、実際に住まいの快適さを体感いただくことが何より大切です。 私たちのモデルハウスでは、高断熱住宅の心地よさや温度差の少なさ、空気の爽やかさを実感できます。 家族の健康と命を守る住まいを、ぜひご自身の肌で感じてください。